
384ページのSIDNEY SHELDONのペーパーバック、やっと読破しました。病院を舞台に繰り広げられる3人の女医の物語。邦題はその名も、「女医」。日本でもドラマ化されていたみたいです。
医学用語やら法律用語やらで英和辞書片手にでしたが何とか読めましたσ(^-^;)
また近いうちにSHIDNEYのベストセラー、『ゲームの達人』(Master Of The Game)も読んでみようと思います♪
写真は手前がパンジー、奥が小手毬です♪
今は木香薔薇(モッコウバラ)が綺麗に咲いています。
永遠には続かない儚い花だからこそ咲き誇る姿に心が奪われます。
# by hiropdiary | 2006-05-16 22:20
天気の良い連休が続いてましたが、最終日は雨でした。
ずいぶん遊んだ人も、仕事だった人もこうゆう日はのんびりして過ごしたいですね。
ゴルフ場も連日、たくさんのお客様がいらっしゃいました。
ホールの空調が悪く、途中めまいを起こし大変でしたが、雨の今日は客足も減り仕事も幾分楽でした。
英語の教免取得の為に現在、大学の通信教育をとって自学しております。
一人で学習することは思っていたより大変ですが、その分これまでの受身の授業と比べ、頑張らないとと日々思います。
授業料の為にバイトもしているので結果的に夜か朝が勝負といった感じです。
しかし教免が取れたからといって教員になれる訳ではないので、長期的になりそうですが頑張ろうと思う次第です。
# by hiropdiary | 2006-05-07 22:13
語学のアップをしばらくお休みさせていただきます。
さて、昨日は高校時代の友人と女二人で京都観光してきました★
京都駅から清水寺まで歩き、清水から祇園まで歩き、途中バスにも乗りましたが桂川を歩き嵐山では元気にボートにも挑戦しました★
茶碗坂の途中にある清水ガラス館はイタリア北東部にあるベネチアのガラスを素材にしたアクセサリーや雑貨を売っている素敵なお店でした(#^-^#)
ボートから見る西日に照らされた嵐山はとても綺麗で自然を満喫してきました★
日帰り旅行もいいものですね。
# by hiropdiary | 2006-05-05 22:04
さてさてNHKの語学番組もそろそろ本格的になって参りました。
5月以降の更新はドイツ語と中国語に絞ろうと思います。
結構メンドウなんで^^;
●今回のシチュエーションは、タクシー。比較的、料金の安いタクシーは便利ですが、朝夕の混雑の激しい北京では、上手に利用しなくてはなりません。今回の主人公は、札幌市から来た高田英基さん。タクシーの中で運転手さんとどんな会話を交わすのか紹介します。キーフレーズは「北京の地図を買います」。中国語の基本的な語順 SVO をしっかり身につけましょう。
北京の地図を買います。
# by hiropdiary | 2006-04-27 10:46
Friday night is Eigo de Shaberanaito!
今夜は国境を越えて活躍するミュージシャンが大集合!
Viva the diva!
歌姫・AIのLA時代秘話!
All that jazz!
ジェイミー・カラムと矢野沙織のジャズセッション!
London Online!
イギリスデビューの女子高生Satomi登場!
Touch the sound!
エヴリン・グレニーの不思議な音世界!
Music across borders!
音楽を通じて異文化と出会えば、そこには新しい発見が待っていた!
For cosmopolitan you!
英語でしゃべらナイト!
Presenting - AI
Interview - Jamie Cullum
Interview - Evelyn Glennie
Born in 1981, AI has used her distinctive voice to build a solid fan base among people of her own generation.
Last year she made her Kohaku debut - a chance to reach out to a wider audience.
With a mix of English and Japanese lyrics and her dynamic stage presentation, AI can hold her own against top American hip-hop and R&B artists.
LA, a cosmopolitan city and the home of street dancing, hiphop and other great urban pop culture.
After junior high school, AI went to a performing arts school in LA to improve her dancing.
Back in Japan, AI made her debut. But work wasn't easy.
She had trouble expressing herself in her lyrics. It was hard to find her true voice because it lay somewhere between English and Japanese.
AI: 私すごく甘かったけど、Japanはたぶん簡単だなって思ってたんです。
Patrick Harlan (PH) : 楽勝楽勝!
AI: 楽勝楽勝!と思ってたのがもう、超大変!アメリカよりも反応悪いし、もう全然…なんか違うんだよね。歌詞もどういうの書けばいいんだろうとか…。
PH: 日本のポップ歌手の歌詞でも、かなり深いというか、言葉遣いがうまいと思うんですよ。
AI: 最初は不思議なことに、
I was writing my lyrics in English. That was easier for me. But after I came back and after all these years,もうEnglishで書けなくなっちゃった。Japanese lyricsは微妙。なんて言って良いかわからなくて。
Shaku Yumiko (SY) : Lyric書くときも頭の中は日本語なんですか?
AI: 日本語の歌詞の時は、最近はずっと日本語ですね。
Kohaku! An opportunity of a lifetime.
And a fateful encounter with...Mr. Enka himself?
PH: 紅白出演のオファーが来たとき、どう思いました?
AI: そうですね。「来たかついに!」と思いました。
SY: でも、AIさんはそういう紅白という大舞台でも、いつも自然体で、あんまり緊張されているようには見えないんですけど…。やっぱりLAの生活も影響されてるんですか?
AI: いやいや。ほんとに、生まれて初めて、「こんなに緊張した!」って思ったのが紅白のリハです。もう緊張させられましたね。自分の前で歌ってた方が、森進一さんなんですけど、「おふくろさん」って曲を歌ってて、それを歌ってる時の彼が、もうすごい賭けてるのね、歌に。それで…。自分がいつも一緒に出演したことのない人だし、そういう光景を見るのも初めてだったから、すごく感じちゃって、鳥肌がたって、手に汗もかいてきて。「なんだこれは!」みたいな…。「これが緊張だ!」とか思って。
PH: リハなのに全身全霊投入してるんですか。
AI: もうすごかったよ。それで、「じゃあ、越えないと越えないと越えないと…。」って考えすぎて、う~~~ってなって…。
PH: 「やあ!」とか言えばいいのに。
AI: いや、普段だったら多分できるんですよ。ただその歌を。そこで聴いちゃったから、終わったあとに「やあっ」とか言えないよね。ほんとにその世界に入って、世界が溶けてないから、しゃべりかけられないの。それくらいに私もなりたいなって思った。
SY: 今後されてみたいことは?
AI: 来年とか、アジアとか行けたら…。
SY: いずれは世界へと?
AI: ツアーとかね。
PH: What is your ultimate goal?
AI: Ultimate goal? Oh, you gonna make me say this? Grammy awards!
PH: いいねえ、グラミー賞とりたいねえ。見に行かれたらしいですね。
AI: そうなんですよ。
PH: How was it?
AI: It was good, but it was like…自分が思ってたのと、ちょっと違ってたんですね。意外とね、「とれそうじゃん」とか思って。
PH: ははははいいねえ。森進一さんのオーラにびびってるのに…。
AI: いや、森進一さんの方がすげえと思った!
Kohaku - the surprising setting for the cross-culture shock of her life.
Communication can happen in the least expected situations.
Jamie Cullum. Shooting to stardom overnight, he's become the UK's top-selling jazz artist of all time.
He's been dubbed "Sinatra in sneakers".
A smooth vocalist and an amazing pianist, he moves freely among jazz, rock and pop.
His unconventional style is wowing audiences the world over.
To interview him - saxophonist Yano Saori, age 19. She made a sensational debut while still in high school, and dreams of international success.
Yano Saori (YS): Your jazz style seems very modern. Why do you play standards that way?
Jamie Cullum (JC): I didn't grow up in 1950. I grew up in 1990, in 2000 and I love modern pop music. I do not want to sound like an old man. I want to sound like a 26-year-old. And I think as a young person, it is your duty to represent the music but in a way that also references the present because otherwise you sound like a museum.
YS: I'd like to play all over the world. What is the secret of international success?
JC: Well, we are lucky because we're jazz musicians. And the music can carry you all over the world. And I think the one thing that you should do is play the music you love every night. That will take you where you want to go.
When I'm no longer famous and I do not sell millions of records, I will still be the happiest man alive playing the piano in front of 10 people. And I'm sure you will be too.
The key to international success - find your own sound.
In a dream collaboration: two musicians from different backgrounds, united by a love of jazz.
Jazz communicates across boundaries. Jamie and Yano seem sure to perform together again.
A musician exploring a unique world: Grammy-winning percussionist Evelyn Glennie.
Touch the Sound is a documentary that follows her around the globe.
Evelyn can hardly hear a thing. Instead, she can pinpoint sound with her eyes....
And feel the vibrations.
She uses all her senses to "touch" sound.
Matsumoto Kazuya: I think you can touch people's hearts well. How can you touch people's hearts?
Evelyn Glennie: Well I think we all can, to be honest. I think we all can because we need to take the time to communicate and this is one of the great things about being a musician.
It's the audience who really make the performance.
In a concert setting, they can create emotions within yourself that you cannot practice. I mean those are things that just happen in a live situation. That's why live music is so crucial for us to sustain and to nurture from as young an age as possible.
Let's all create emotions. Thank you, Evelyn!
コピペは一瞬だけど、英語を聞きながら書いてたらどれだけ時間かかるんだろ・・・
AI ライフログに追加しました★
# by hiropdiary | 2006-04-26 01:21
京都市国際交流協会が外国人に提供している日本語教室には
様々な背景を持った方々が集まってきます。
母語のバックグラウンドが違い、そしてそれぞれの日本語のレベルも
バラバラなため、日本語はもちろん、英語も通じない場合も多くあります。
そういった人にはボディランゲージや視聴覚教材を使って
授業をするわけですが、自由参加で学習者も毎回変わるので
事前の準備にも限界があるわけです(トホホ。。)
中国の方が先週に続いていらっしゃったのですが
私が少し中国語を話したことから
どうしても日本語⇔中国語のコミュニケーションになってしまい、
私自身の中国語能力のなさから
少々不完全燃焼となってしまっています。
続けていらっしゃったということはとても嬉しいことなのですが
その反面、それだけ学習者の方が日本語を学ぶ意識が高いということ。
責任を感じるだけに、次回も来られた場合はベテランのボランティアさんを
紹介してみようと思います。
私も早く環境に慣れ、様々な人と日本語教室を通して交流をしていきたいです。
中国語とドイツ語、勉強を始めましたが難しいですねぇ。。。
だけど、頑張ります!!!!!^0^)9
# by hiropdiary | 2006-04-25 10:54
NHKドイツ語会話は中山エミリさんが出演されていて、
個人的には一番楽しい外国語会話です♪
サッカーWCupにちなんだ話題がたくさん出てきます。
エンディングの曲の
Schappi 「ぼくはシュナッピー」 も好きです♪
本日のフレーズ
イッヒ メヒテ アイネン カフェ ビッテコーヒーをお願いします。 不定冠詞
名詞の性によって、男性はder、女性はdie、中性はdasが名詞の前につくんでしたね。今回は英語のa/anに相当する不定冠詞(ふていかんし)がテーマです。
⇒男性名詞・中性名詞につける時は、ein アイン。
⇒女性名詞につける時は、eine アイネとなります。
男性名詞: ein Name Mann (ひとりの男性/ある男性)
アイン マン
中性名詞: ein Kind (ひとりの子ども/ある子ども)
アイン キント
女性名詞: eine Frau (ひとりの女性/ある女性)
アイネ フラオ
格
じゃあ、einen Kaffeeのeinenは一体、なんなんだー!という声がもう聞こえてきます。心配ご無用。ドイツ語で冠詞というのは、性を表すほかに、それがつく名詞が主語なのか、直接目的語なのかなど、文の中の名詞の役割も教えてくれるのです。その役割のことを格(かく)と言います。
上のein Mann, ein Kind, eine Frau はそれぞれ、主語などに使う形で、主格(しゅかく)、1格などといいます。そして直接目的語として名詞が使われる場合は対格(たいかく)、4格といって、男性名詞だけがちょっと形を変えます。
⇒直接目的語になると変わる:男性名詞 einen アイネン
⇒直接目的語と主語が同じ :中性名詞 ein / 女性名詞 eine
NHKドイツ語会話
# by hiropdiary | 2006-04-24 21:53

今が満開の畑(はた)のしだれ桜です。
田植えが始まったので、蛙のざわめきを聴きながら咲き誇る桜を満喫しました。
樹齢四百年ほどの桜で年寄りながらも風格を感じました。
残念なことに老朽から虫に侵され、もうあと何年持つかと言われているそうです。
来年もどうか無事に咲いて欲しいものです。
HP・信楽町畑の「都しだれ」←昼間の桜も見物です★
# by hiropdiary | 2006-04-23 21:03
暁を覚えず
昨日はそんな日で一日のんびりとしてました★
こちらの桜もそろそろ見納めです。
季節の変わり目はどうも体調を崩してしまいます(-"-;)
さらにひどいことに頭を角にぶつけて頭痛がします…(泣)
# by hiropdiary | 2006-04-22 21:57
# by hiropdiary | 2006-04-21 18:40
早起きはやっぱりムリです^-^;
フランス語もだんだん難しくなってきました。
私の名前はコリンヌです。
私はパリ出身です。<ポイント>
Je viens d’Allemagne.ドイツから来ました。スケッチでは、出身地(都市名)を言う表現を勉強しましたが、
ここでは、国名で出身地を言う場合を勉強します。
日本のように男性名詞の場合は、Je viens du Japon.
ドイツやフランスのように女性名詞の場合は、Je vines de France.となります。 引用・NHKフランス語会話
# by hiropdiary | 2006-04-20 18:10
あなたのパスポートですNHK中国語会話
# by hiropdiary | 2006-04-19 18:18
# by hiropdiary | 2006-04-18 18:03
Yamamoto Koji has appeared in NHK's annual historical drama.
He helped present Kohaku.
He's already a national favorite.
This is what began it all for Yamamoto: the musical Rent.
He played one of the leads. He loved the musical and studied English to learn the original lyrics.
And who taught Yamamoto English back then?
Patrick Harlan (PH) : そうです!実は僕の教え子だった。耕史、元気か?
Yamamoto Koji (YK) : ありがとうございます。元気です!ひさしぶりですよね。
Shaku Yumiko (SY) : どのくらい教えてらっしゃったんですか?
PH: 半年ぐらいだったかな?
Yes, Pakkun really did teach him - it's not a joke!
YK: この「RENT」というミュージカルに、英語でトライしたい!って言ってレッスンを頼んだんですよね。
PH: ブロードウェイという、世界のヒノキ舞台を目指して頑張ろうとしている耕史さんに初めて会って英語で会話したんだけど…。がっかりした。いくら僕でも、この子に英語を教えるのは無理だと思った…。
YK: いやいや、ほんとに。実は、パックンに英語を教わっていた時って、本当にThis isのis がわかんないレベルだったからね。
Yamamoto wanted to visit the home of musicals, so he went to New York. He thought up an actor's solution to language-learning....
YK: カンバセーション・スクールに通っていた時の事。
自分に自信が無いところに行くと引っ込み思案になるんです。席に座って、一生懸命にやってあてられるのもイヤだなと思っちゃうじゃないですか。だから、最初から5分遅れて教室に入るんですよ。
SY: わざと遅れるんですか?
YK: そう。”Hi!”って感じの、おちゃらけた陽気な日本人を演じながら部屋に入ってくんです。そうしたら、僕ばっかりにガンガン当ててくるわけですよ。それで、あてられたらとにかく長くしゃべるんです。
SY: すごいですね。
YK: 人格を変えて…。
SY: ふだんの山本さんだったら言えないようなことも。
YK: 間違えても、こいつはしゃべる!みたいな印象を与えてね。そう思われているほうが結構楽でした。そうすると、わからないことは、すぐ手を挙げて質問できるんですよ。普通だったらわかんないとこ、とおりすぎちゃますよね?でも、わからないから皆を止めて「それはなんだ!」って聞くと皆が笑って、僕に教えてくれるような環境を作ったんです。
PH: すごいね。みんなの教育ペースを落としてますね。
YK: そうですね。
Great move!
He acts his way to communication success!
PH: When you speak in English, do you see more possibilities for yourself in the future?
YK: In fact I want to be on stage in Broadway. 本当はね。
でも…。目の前のことをやるのが大事ってなんていうんですか?
PH: It's important to focus on what's at hand.
YK: It's important to focus on what's at hand.ですね。今は。
A year may seem a long time, but it's made up of lots of small moments.
Remember, “It's important to focus on what's at hand!”
And a final message:
YK: There is no past. There is no future. No day but today.
「MOTTAINAI!」
Who is this woman chanting at Japanese schoolchildren?
It's Kenya's Assistant Minister for Environment, Natural Resources and Wildlife: Wangari Maathai.
Her environmental protection work made her the first woman to win the Nobel Peace Prize.
To interview her: Hattori Mako.
Having an American husband, Hattori wants to share Japanese culture with her daughter.
She wants to ask why Maathai chose mottainai.
Hattori Mako (HM): Mottainai is, I think, a very Japanese word. But why does this word appeal to you so much?
Wangari Maathai (WM): Well you know, as I've tried to explain, one of the ways in which we can assist the environment, we can protect the environment is by embracing what is popularly known as the 3Rs. And the concept mottainai embraces all 3Rs.
The 3Rs are Reuse, Reduce and Recycle: the three essentials for balancing the environment and economics. Mottainai covers all of them - wow!
HM: I have an American husband. Even though we've been married for 19 years, we still have times when communication is a little bit difficult just because of where we come from, the background. So I was wondering, how do you... you are such an efficient negotiator and you've brought all this attention to the world.
WM: Well, I think the reason why people listen and they understand what I'm talking about is because the message is universal. And so, it's really a beautiful concept. And I'm hoping that the world will discover it and use it.
HM: I guess we as Japanese, we have so much history, and there are many smart ideas like this that we should open that door again.
WM: That's right. Share it with the world!
MOTTAINAI
Ideas from Africa, breathing new life into an old Japanese word.
Not knowing that is really mottainai!
引用・番組HP
# by hiropdiary | 2006-04-17 18:46
私の名前はナガオカです。
引用・NHK外国語会話
# by hiropdiary | 2006-04-17 17:42

庭のパンジーが今、綺麗です
(#^-^#)
【パンジー】
スミレ科の一年草。
ヨーロッパ原産の観賞植物。
春~初夏
(異名)
heart's ease 平安
love-in-idleness
この花を見た者は「人を恋う」といわれ、古くは媚薬に用いられたそうです。
花言葉は
●物思い
●私を忘れないで
同姓愛者のことを指していうこともあるそうです(・_・;)《やや古》
# by hiropdiary | 2006-04-17 16:07
4月も後半だと言うのに、信楽は寒すぎます。
夕方は雨が降り、ゴルフ場のある山の中腹では吐く息が白くなるほどでした(∋_∈)
信楽だけ近畿地方でも別気候です、絶対。
桜は綺麗に咲いてはくれたので春は確かに来ているはずですが(笑)
# by hiropdiary | 2006-04-16 22:39
テレビでやってましたね。遅ればせながら見ましたよ(笑)
字幕なしでも映像で十分楽しめました(*^-^)b
キアヌ・リーブスはあまり他の作品を知らないんでまたTSUTAYAで借りて見てみたいです♪
オススメ映画、ございましたらコメントよろしくお願いします★
# by hiropdiary | 2006-04-15 23:08
今日は起きられませんでした・・・。><
どうやって書くの?しかもなんだかいきなり難しくなってるし(泣)
# by hiropdiary | 2006-04-14 19:57
更新遅れました^^;
元気?
よい1日を引用・NHKフランス語会話
# by hiropdiary | 2006-04-13 19:36
UP遅れました^^;
これは何ですか? ―これはチョコレートです。引用・NHK中国語会話
# by hiropdiary | 2006-04-12 19:29
確かにTVはつけていました。そしてオラー オラー と聞こえてきていたような。
スペイン語第一回
やあ気が付いたらテレビラジオ体操で朝から元気に体操してはりましたわ^^;
# by hiropdiary | 2006-04-11 22:08
今日の日本語クラスの担当はAnnさん(USA)。
アメリカで20年間ほど高校の数学を教えていらしゃった方です。
とても勉強熱心な方でした。
自己紹介、簡単な会話の後に前回の復習として
「これはなにですか」「これはだれの(ほん)ですか」など「なに」「だれ」の練習
プリントを使って、「ほんをよみながらおんがくをきく」など
【V しながら V する】の練習をしました。
私はほとんど英語を使わずに
通訳をもう一人のチューターの方にしてもらってました。
英語、実際に話そうと思うとなかなか出てきません。
終了後は図書館にいたタイの方とお話しました♪(日本語で。)
タイの文字はさっぱりわかりません。
挨拶も教えていただきました。
Sawaddee(ka)と手を合わせて挨拶するそうです。
今度お会いした時はこの挨拶をしてみようと思います☆
外国の方も日本のサクラが大好きなようで
日本人の私としては嬉しい限りです。
# by hiropdiary | 2006-04-11 21:45
3ヶ月で学べる旅行ドイツ語会話。
本日のフレーズは
トイレはどこですか?引用・NHKドイツ語会話発音は番組HPにあります♪
主題歌が
THE BEATLES 「Sie liebt dich」 (She Loves You)
(→ライフログ追加。)
ビートルズ、好きなんで嬉しいです★
やはり朝は辛いものがありますが^^;
# by hiropdiary | 2006-04-10 20:44
今日は蹴上までボランティアの打ち合わせに行ってきました。
バスで行こうと思ってましたが、何せこの行楽日和に、
途中停車にあるのは清水寺近くの五条坂。
えぇ。バスは長蛇の列でした。
だからといって京都駅から地下鉄乗るには交通費がもったいない。
「歩こう!」
四条河原町から鴨川沿いを歩きました。
今が満開の枝垂桜に目を奪われて、
気が付くと集合30分前。歩いてはもう間に合わない。
三条京阪から二駅、結局バスの運賃とほぼ同額でした^-^;。
蹴上から国際交流会館までの桜も満開でとてもキレイでした★
帰りも鴨川沿いを歩いていたら四条大橋のところでストリートライブが。
よく見ると!!
ちっちゃな男のコがドラムのスティックを握っています!!

なんかTVで見たことあるかも。
彼の名は大我(たいが)。
1998年生まれの7才のジャズドラマーです。
HPを見ると『ザ・サンデー』で放送されていたみたいです。
7years old JAZZ drummer,TAIGA
I wanna go to NY to study JAZZ
一目でファンになってしまいました。
お気に入りにもリンク加えておきます★
JAZZ Drummer Tigerそれにしても超満員のバスに乗らずに歩いて正解でした。
ちなみに後ろの像は出雲阿国の阿国像です。
阿国が歌舞伎踊りを演じて四百年、
こうしてまた新たにこの四条河原の地で
天才ドラマーが人々を魅了しています。
# by hiropdiary | 2006-04-09 21:36
勉強していると言うことに気が付かない。
まさに私の英語学習におけるポリシーです(笑)
メリットは楽しく英語を学べるということ。
デメリットは文法や構文などの基礎に関わる学習が疎かになること。
ライフログにある“NOTHING LASTS FOREVER”は
シドニー・シェルダンの小説。実は拾った洋書です。
読み終わるの、いつごろになるかしら。
# by hiropdiary | 2006-04-08 23:23
本日のフレーズ(イタリア語)
こんにちは。なかなか早起きしても寝てしまいます・・・。
引用・NHKイタリア語会話
# by hiropdiary | 2006-04-07 23:02
昨日のボウリングの結果はコメントにも書いたとおりの悲しい結果ですが、アルバイトの人たちとこうして遊んだのは初めてで結構楽しかったです。
もう少し早くからスタートしていたら良かったのですが・・・^-^;
その後ファミレスで食事しながら恋愛の話などしていました。女の子は揃うとこういう話にやっぱりなりますね(笑)
恋愛にしろ人と出会うのには何かしらの「縁」があるのだと聞きました。
そしてその数も限られていると。
出会うべくして出会うというのでしょうか。
やはり「一期一会」なのだと思います。
出会いも別れも限られた人生の中に必ず存在している。
出会って別れて人はまた強くなれる。
春ってそんなことを考えさせてくれます。
# by hiropdiary | 2006-04-07 22:13
「こんにちは」
「コーヒー1つお願いします」引用・NHKフランス語会話フランス語はオシャレな雰囲気や、紳士的なフランスの匂いがします。
それと同時に私にはとっつきにくい印象を抱いていました。
[r]の発音、喉を通る音がどうしてもイビキのようになってしまいます^^;
こんな私ですが頑張りますのでどうぞよろしくシルブプレ♪
# by hiropdiary | 2006-04-06 11:55
NHK外国語講座が始まりました。朝の再放送を早起きして見る予定だったのですが、今日の中国語は気が付いたら寝てました(^^;)自己紹介をしていました。
初次見面、清多関照!
はい、ヨロシク★^-^★
ボウリングは明日でした。では。
# by hiropdiary | 2006-04-05 23:21